お客様の声

千葉―明石。電話のやりとりで完成【明石市W様邸】

|一覧へ戻る|
千葉―明石。電話のやりとりで完成。 W様邸

ご主人の転勤で千葉県に4年ほど暮らしていたWさんご家族。
ご夫妻の地元、明石への勤務が決まり、異動の1年前にマイホームを建てることを決意。
お子さんの小学校入学との時期も合い、ご希望の学区に土地を見つけることができました。千葉と明石にある弊社。
ほぼ電話でのやりとりで家が完成した、Wさんと弊社との信頼関係から生まれたお住まいです。

土地情報と家づくりにおける姿勢を評価

土地情報と家づくりにおける姿勢を評価

ご主人の転勤で数年間、千葉で暮らされていたWさん家族。地元への異動が事前に分かり、マイホーム購入の計画に乗り出されたそうです。
まずは弊社や他社のメルマガ登録をされ、各社のコンセプトや雰囲気を窺い、帰省の際、最初に立ち寄ったのが弊社だったとか。
「地元の土地情報が強く、家づくりのこだわりもひしひしと伝わってきて。ここだったら、電話のやりとりでもいけると思いました」とご主人。
担当者との直接の打ち合わせは数回で、後は電話とメールでのやりとり。完成後に千葉から引越しされ、描いた通りの住まいに満足されています。

リビング横の父子専用の和室

リビング横の父子専用の和室

「家事の最中でも家族の様子が見たいから、個々が楽しめる共有のスペースを創りたかった」と奥様。
リビング横の和室はご主人とお子さん専用の和室です。お子さんが宿題をしたり、遊んだり。お片づけの勉強のためにお子さん専用の収納スペースも設けました。
傍らではご主人がパソコンを広げています。将来は多目的ルームとしての活用も可能。
この部屋には空気をきれいにするデザインタイル「エコカラット」も取り入れられています。

収納スペースを多めに

収納スペースを多めに

ご夫妻がこだわったのが収納力。「片付けやすいし、見せないことで空間がすっきりしますから」。
家の第一印象となる玄関には、ご主人の趣味の釣竿やゴルフバッグが収納できるシューズクローゼットを設けました。
主寝室のクローゼット上にはロフト収納を。普段使わないものを置くことでクローゼットの空き容量を保ちます。
特に奥様のお気に入りは脱衣所の造り付けのタオル収納棚と棚下のバスタオルハンガーです。
「省スペースですし、何より便利」。ちょっとした工夫が家事ストレスの解決につながったようです。

« | 千葉―明石。電話のやりとりで完成【明石市W様邸】 | »
TOPへ