IKU-REARとは

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「あなたが購入しようとしている家【間取り】は家族を育む家になっていますか?」

第二次世界大戦が終わるまでの日本は長男が代々家を継いでゆくという仕組みがありました。
その家族は長男、長男の妻、子供達、お祖父さん、お祖母さんという3世代で住むのが一般的でした。

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ひとつの空間にちゃぷ台を置き、全員で食事をし、ちゃぷ台を片付けて布団を引いて全員で就寝する。
ひとつのテレビのチャンネル権を相手に譲ったり、相手に気を使って静かにするなど自然とコミュニケーションが取れる時代でした。

経済成長と共に日本人の「個」の捉え方の代わり、家も目的に合わせた部屋やそれぞれの個室を所有するように変化してきました。
それによって家族のコミュニケーションが希薄になり心に病を持った子供が増えたり、崩壊する家族が増えていているのです。
皆さんはご存知ですか、犯罪や事件を起こした家は「間取りに問題」があると言われていることを。

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皆さんは何のために家を購入しようと思いますか?
それは当然、家族の幸せを願ってだと思います。

家の間取りは家族を家族関係を「築く」ことも「崩壊」させることも出来ます。

イクリアが考える家造りは家族の気配を程よく感じて暮らす家造りです。

一人でいる時の時間、夫婦で過ごす時間、子供と過ごす時間、その時間の組み合わせで家族は育まれます。

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IKU-RAERのREARには「育てる」「育む」という意味があります。
家の価値は耐震や断熱はもちろんですが、イタリアが考える家とは「家族が住む所」ではなく「家族関係を育む場所」という考えの元、お客様にぴったりの家を想像し続けていきます。

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